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壽杯結果発表!

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発表が延期になっていた壽杯の結果が発表されました。
初めてのコンペ参加なので賞なんてムリムリと思いつつ、途中段階での閲覧数が1500件!!を超えていたのでもしかして……と思い、ドキドキしながらリンクをクリックしてみました。


はたして結果は……

なんと!第9位!! しかもA-kei賞(管理人様)じゃないですか!!!
いやー もうビックリです。
ものすごいクオリティの作品がたくさん有る中でのトップ10入り・・・
投票していただいた皆様、ありがとうございました! 
しかもA-kei(管理人)様からはものすごいお褒めの言葉をいただいて恐縮しまくりです。
今回のオラ設定について「非常に考え抜かれたもの…」とお褒めいただいたのですが…………
A-kei(管理人)様ゴメンナサイ、なんにも考え抜いてないです!
ジャンクパーツくっつけて遊んでいたらこんな形になったので、それっぽく後付で考えた設定なんです。家に回収されずに残っていた「氷殺ジェット」をみて思いついただけでした。<(_ _)>
眠い目を擦りながら「9位かぁ…すげー」としみじみ眺めていたらなにか違和感が……
あれっ!

7位-87pt
9位-85pt
8位-83pt
これって……
実は8位じゃない?
A-kei(管理人)様~集計間違ってませんか(笑)
順位が正しいのか得点が正しいのか…
どっちだろう
まぁ初コンペで賞をいただけたのは事実のようなので細かいことは気にしない。
A-kei(管理人)様、お疲れ様でした!!


FX副業

模型・プラモデルの撮影

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今月から職場が変わって、ちっともジュノーンの制作が進まない3106番です。
ブログに載せるような作業を全くしていないので、今回は私の撮影方法を公開します。
私自身、毎回試行錯誤してやっていますが皆さんの参考になれば幸いです。


ネットで公開する場合、当然のことながら実物を見てもらうことが出来ません。
ですからキレイに撮影することが重要になりますよね?
「写真は難しい」と思っている方(私もそうでした)、実際にやってみるとチョットツボを押さえれば意外と簡単にキレイに撮れますよ!
■私の撮影環境

○コンパクトデジカメ(SONY Cyber-Shot DSC-W35 7.2MEGA PIXELS)
○三脚
○卓上電気スタンド(蛍光灯タイプ 12W)
○グラデーションペーパー(G PARTS(ジーパーツ)製
○レフ板(ハレパネに白ケント紙を貼っただけの物)
※写真には写っていませんが電気スタンドにはティッシュを2枚重ねて貼って光を拡散させています。トレペがあればそちらをオススメします。
※グラデーションペーパーがなければグレーの画用紙でもOK。1/100サイズのロボットを撮影するならA1版(縦:841mm 横:594mm)ぐらいの大きさは必要です。
■カメラの設定
○カラーモード=標準
○フォーカス=マルチAF
○測光モード=マルチ
○ホワイトバランス=太陽光
○ISO=100(この値が大きいほど明るく撮れる反面、ザラザラとしたノイズが出てしまう)
○画質=ファイン
○コントラスト=標準
○シャープネス=標準
カメラのメーカー・機種によって若干異なると思いますがソニー製ならば同じでしょうか?
ポイントは
1)「オート撮影」は使わずに「プログラムオート撮影」を使用する(自分で設定したISO等を使う)
2)撮影時は望遠側で撮る
3)部屋の照明は消す、窓のカーテンも閉めて余計な光を入れない
4)三脚を使用し、タイマーで撮影する(手ぶれを防ぐため、リモコンでも可)
5)バック紙に直接照明を当てない(対象物の横から)
6)レフ板(白い紙でOK)で照明を反射させ光を回す
上記の条件で撮影したのがコレです。

それなりにキレイに撮れていますよね?
実際にやってみるとそんなに難しい事ではないのです。
「ピントが合わない!」という方は、実は手ぶれをしている可能性が高いのです。
安い物でかまわないので、三脚を使用し、セルフタイマーで撮影してみてください。
ピントのあ…

ジュノーン初期型制作記 その3

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ジュノーン初期型は現在こんな感じです。

ダ○ソーで購入した、小物ケースに同じくダ○ソーのネコの爪研ぎを入れて使ってます。
爪研ぎと幅がぴったりなんですよ、この小物ケース。
爪研ぎだけよりも安定感があって使いやすいです。




この写真だけじゃあんまりなので今回はサフ画像を多めに公開。
サフってどうしてこんなにかっこいいんでしょうね?
ちなみに今回使用したのは、クレオスの瓶サフ1200とベースホワイトを1対1でブレンドした物を使用しました。白サフだと傷の確認がしにくいし、瓶サフだけだと濃いグレーなので白い塗装の下地として少し不安だったのです。








ベイルを装備。

ベイルの重さで傾いてしまします。
以前、踵をハイヒール化するかどうかで悩んでいましたが、やはり自立できそうもないのでやめました。キットのまま進めます。



しっかりと処理したつもりだったんですが、ヤスリの傷や気泡がまだ見つかりましたのでもう一度処理しないといけませんね………奥が深いな基本工作!
壽杯の投票は明日まで延長されましたね。
私も参加していますので、気に入っていただけたらポチッとお願いします。
「瞬氷殺虫!!コンバットさん」





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寿杯ギャラリー公開!

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本日より寿杯のギャラリーが公開されました。
コンバットさんの写真を当ブログとHPでも公開します。




総数110点にもおよぶ猛者達の作品のなかに、私のコンバットさんも埋もれています。
もし気に入っていただけましたらポチッと投票してください。
宜しくお願いします。

この画像がトップです。探してみてください。

ホームページにはさらに多数の写真があります。
お時間があればお立ち寄りください。
http://plamon.web.fc2.com/


ネットワークカメラ

ジュノーン初期型制作記 その2

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ジュノーン初期型をチョットだけ改修しました。


以前ダ○ソーで何かに使えるかもと思って買ってあったケータイデコレーションストーン。

コレを頭部ファティマコクピットのハッチに利用します。
ここはやっぱり塗装ではなくクリアー素材にしたくなるんですよね。
で、早速合わせてみる。
アレッ?

ちょっとデカすぎじゃない!!

厚みもありすぎ!!
うーん…どうしようか?
違うの買いに行くか?
でもこれがダ○ソーでは一番小さかったはず…そもそもこのテのラインストーンって丸いブリリアントカットのものが大半で、スクエアなものはあまりないんですよね。
また、何軒も100均廻るのは大変だし…ハンズにはあるかもしれないが、そもそも100円以上出す気は無い(笑)
といううことで
ガシガシ削ります。
水研ぎで180番→
近い厚さになったところで元の造形に合わせてニッパーでカット→
水研ぎ400番→水研ぎ600番→水研ぎ800番→水研ぎ1000番→水研ぎ1500番
削ること1時間!! 完成!!
腕がダルイ…

オー なかなな良いじゃない(自画自賛)
ここまで読んで、
ジュノーンのハッチはグリーンじゃない?
エンゲージ SR3初期型はゴールドだろ!
と思った方もいると思いますが、
前回も言ったとおりこれは「ジュノーン初期型」です。
公式な設定など存在しない、無かったことになっているデザインですので、自分の好きにします。
ガンダムのMSと違って、永野氏のデザインするMHやHMは設定に捕らわれてオリジナル色を出しにくく、モデラー泣かせですが、今回は設定がないので好きなカラーリングにします。
もちろん基本は白ですけどね。
改めて、オリジナル設定を盛り込んだMSを制作できる土壌を作ったMSVは偉大だと思う。
テレビや映画などの映像作品に登場しないロボットを商品化したMSVがなければここまでガンプラが日本に根付くことは無かったのではないだろうか?
なんか脱線しちゃいましたね。
次回はサフ画像の公開かな



小学校受験不登校 中学生